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分かち合い→工夫→分かち合い、の好循環

タコキューさんコメントありがとうございます。

>本当に仲間の助言の大きさを実感しています。<

(ほんと現場のちょっとした工夫や実践例というのは、今移動販売を生きている方々の中でもっと気軽に行きかうことができたら、もっと楽しく移動販売を生きられる方が増えるのになー、と感じています)

>今日は整理券をお知らせする台を工夫して作り直して、更に使い易くしました、<

(こうやって分かち合ったものを、自分なりに工夫していって、それをまた仲間と分かち合うことで好循環が生まれますよねー。どんな工夫をしたかは、また教えていただきましょうね)

>本当に先日は、何か気が滅入ってストレスでした、移動販売の場合通常の出店ではアルバイト短時間だけ入れる事もできず、<

(ランチメニューでなくても、多くの場合ピークの時間帯にお客さんは集中します。また、たった一人で、料理から盛り付けから袋づめからお金のやりとりまでやるのと、二人でパートを分担してやるのでは、対応力もサービスの質も全く変わってしまうことがあるのは確かだと思います。でも、もう一人「雇う」という売り上げ規模ではない、という移動販売ダーは多いです)

>どうやって効率良くお客様に迷惑かけずって事工夫していかないと、自分もストレスたまって楽しい仕事も苦痛になってしまう、そんな事の毎日が重なってしまうと不幸ですよね<

(タコキューさんも言っていたのですが、あまり忙しいときは、いつも来てくれているお客さんにいつものような対応ができないのがつらい、それがストレスになると・・・・・・なんかわかります。開業当初や苦しいときに支えてくれたお客さんを大切にしていきたい、という気持ちを持っている方って移動販売ダーには多いんじゃないかなー)

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