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ゼミら〜仲間との出店。現場にあるものは、、、、

風邪のひきかけで大声を出しすぎて喉をやられた。

声が出ない。

昨日は、パインジャズフェス2013にゼミら〜仲間たちと出店してきました。

情熱ソウル屋台は実質今回がデビュ〜〜〜〜〜〜。
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10

デビューの隣では20年選手が。。。

なんかみんな一緒に出店しながら同じ土俵で学び合えるのが移動販売キッチンカーズのいいところですね。

タッコンは福岡の「ぎんじろう」が昨日の「顔」。

前日の晩に飛行機でこちらに来て、師匠の春秋冬の所に寝袋持参で泊まり、
自分を含め3人で一緒に出店し、夜は金咲と二人打ち上げをして、福岡に帰っていきました。

技術的なことは、師匠の加藤さんが的確なアドバイスをしてくれるので、

自分は、このやり方で通用するんだ、、、っていう記憶を持って帰ってほしいな〜と思って、自分がこの瞬間にどんなことを考えているのかをちょっとだけ分かち合いました。

「なんでここに売り切れないものが残っていってしまうのか?どうしてそういうやり方をしているのか正直わからないです」、、など、現場で一緒に生きてみて感じる疑問っていうのがやっぱあるんだな〜とあらためて思いました。

「店舗視察」では見えない部分が一緒に生きることで感じられるんだと思う。

そういう「どうして?」とか「どうする?」っていうのを、
文章とか口で説明するんじゃなくて、

実際の行動で分かち合うことができるのがいいです。

結果もすぐに見える。



そして昨日のこの現場では、この日初めて顔を合わせたキッチンカーズたちの間で

これから育てていこう、という出店場所のシェアも行われていたそうで、

よかったな〜と思います。



なんちゅうかな〜。

その日の収益、、、、、、、、、だけじゃない部分があるでしょ。

こういう出店っていうのは。






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